14才の母

14才の母 反町隆史出演

14才の母〜愛するために生まれてきた〜」の第10話(13日・後10時半)と、最終話(20日・後10時)に友情出演することになり、このほど収録が行われた。

 14才の母は14歳の少女未希(志田未来)の妊娠、出産を通じて、命の大切さを描くもの。反町が演じるのは未希が産んだ赤ちゃんを受け持つ小児科医。反町はドラマを見ていたそうで、出演を快諾。「社会性があり、考えさせられるドラマ。ドラマとしてではなく、ひとりの人間として見ていただきたい」。同ドラマは9話までの平均視聴率は17・9%と好調。放送も1回増え全11話となった。反町のバックアップを受け、残る2話は20%超えもありそうだ。(スポーツ報知)

何の役かと思えば小児科医ですか。高視聴率のドラマに出れる。
話題もあり視聴率もUP 相乗効果を狙ったのですかね。。。。
あと2話。楽しみです。


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