14才の母

14才の母 10

14才の母10 
とうとう赤ちゃん生まれましたねー
女の子でした。私はてっきり男の子かと思っていたのですが・・・

あの赤ちゃん役の子は誰なんだ???ってとても気になりました。
だってあんなに小さいのに・・・新生児なのに。

反町先生はかっこよかったです。
素敵な先生を演じておられましたね。

きりちゃんようやく子供のために生きようと思います。
おかあさんも少し変わってきて・・・・
でもどん底のときの室井滋さん。あれすっぴんなのでしょうか?
あの白髪まじりのをみると松子の一生の殺される前とだぶってしまいます。
そして母に渡したお祝い金結構分厚かった気がします。いくら入っていたのでしょうか???

あと記者の記事のタイトルが14歳の母を書き直し、14才の母にしてましたね?たしか?歳と才しか訂正箇所なかった気がするんですが何が違うのでしょう??

来週もまた何かおこりそうな感じです


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日本のドラマ・日本の映画、韓国のドラマ・韓国の映画。 ※私見&私感&考察です。
帰宅して何気にTVをつけて見たドラマ『14才の母・愛するために生まれてきた』『Dr.コトー診療所2006』を見て思った事。。。
ブログ名〜青いそよ風が吹く街角〜

14才の母 第十話
『もう一度笑って…』 (2006.12.13) 未希のお腹から、小さな赤ん坊が取り出されると、 NICU担当の小児科医・土田太郎(反町隆史)がオペ室に駆けつける。 「お願いします!」と春子(高畑 ..
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